top of page

空撮機材

DJI Matrice 400

点検用に導入したマトリス400。早速秋田、青森、盛岡、福島、さらに長崎、愛媛と言った県にある風力発電基地のブレード点検で活躍しました。秋田では洋上風力発電の点検でも活躍し、その威力を発揮しました。

飛行時間:最大59分

​ペイロード容量:最大6kg

最大耐風速度:12m

サイズ:980×760×480 mm

SONY AIRPEAK
運動性能を磨き上げた機体、.センシングによる安定飛行、自由自在な操作性など、これまで映像主体のソニーが作り上げたドローンの傑作。SONYα7R-4をはじめとする大型カメラを搭載可能。その適格な動きの良さと安全設計はこれまでになかった操作性を持っている。

Airpeak
Matrice400.jpg

Mavic 4 Pro
究極のドローン、Mavic4Proの登場である。1億画素(28mmレンズ)、3タイプのレンズ、驚異的飛行時間・51分、中望遠レンズではSONY55mmレンズに匹敵する解像度。驚くべき美しい絵を描き出すドローンである。小型でありながら大型ドローンに負けず劣らずのスペックを持っている。

DJI社製 Mavic3Pro:

超小型のドローンです。しかし、載っているカメラはHASSELBLADです。かつてHASSELBLADは空撮カメラの大御所。また、プロのカメラマン憧れの名機です。撮れる画像はSONY、Canonに引けを取らない画像です。

Hasselbladカメラ:4/3型CMOS、有効画素数:20 MP
中望遠カメラ:1/1.3インチ CMOSセンサー、有効画素数:48 MP
望遠カメラ:1/2インチ CMOSセンサー、有効画素数:12 MP

3本のレンズを有し、ロング、ミデアム、アップの画像が撮れます。

Mavic3.jpg
Newballoon

バルーン:
ヘリウムガスによる浮力を利用して上がります。高さは風がなければ200m位まで可能です。ガスは7立米4本を使います。

高所作業車:

最近はあまり使われなくなった感のある高所作業車ですが、高さの確実性では確かなツールです。15m位から40m位までが一般的に使われます。

Hikōki

セスナ:

​東京では調布飛行場から飛び立ちます。高さはヘリコプター同様1000feet以下では飛べません。価格はヘリコプターの半分以下で飛べます。

koushosa
jikki

実機ヘリコプター:

眺望というよりは物件の位置などを示すのに使います。高さは

1000feet(300m)以下には下りられません。

sony A7R4

SONY α7R-4:
当社が最近購入したカメラ。ボディの小ささで他のカメラからは見劣りがしますが、出来上がり写真はさすがデジタル技術での実績が物を言うSONYのカメラの威力を感じさせます。
カメラ有効画素数:約6100万画素。当社がコルトン画像を撮る際、カメラを縦で使用します。 

Insta360-2

Insta360Pro2:

解像度:静止画7680 x 7680 (3D) 動画8K、6K、4K他

使用レンズ:6個のレンズで360度撮影する。それを自動編集して、直ちに360度回転画像として見られる。弊社ではドローン上部に360度カメラ(Insta360oneX)を取り付けて、ドローンを完全空中画像制作も作業もやっております。

bottom of page